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京都写楽苦会ギャラリー

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(参加歓迎)いつからでも会に参加出来ます。作品提出要領(26.8.1一部変更)での多くの方の応募をお待ちしております。(塾長)


移行に伴って調整中です。作品集の整理をしています





1519七星天道さんのコーナー


「小正月の、ドンドン焼き会場」3001-1

七星天道さんの作品題は小正月の、ドンドン焼き会場

〈作者のコメント〉夕焼け小焼けのふれあいの里です。ドンドン焼きの日の朝早くから、お正月のお飾り、注連縄や、松飾や、書初めや、ダルマ、色々のお炊き上げ品々を持ってきて集まる人たちです。寒い中、お子さん連れの人たちも多くにこやかなドンドン焼き会場の写真です。(以下略です)

「ドンドン焼きの点火」3001-2

七星天道さんの作品題はドンドン焼きの点火

「ドンドン焼き輪になって繭玉団子焼き風景」3001-3

七星天道さんの作品題はドンドン焼き輪になって繭玉団子焼き風景

「輝くイルミネーション1」2912-5

七星天道さんの作品題は輝くイルミネーション1

「輝くイルミネーション2」2912-6

七星天道さんの作品題は輝くイルミネーション2

「輝くイルミネーション3」2912-7

七星天道さんの作品題は輝くイルミネーション3

「吠えろ反戦歌」2912-4

七星天道さんの作品題は吠えろ反戦歌

〈作者のコメント〉反戦歌を奏でて、歌う、路上ライブです。世界に届かんとばかりの演奏に、観客も飲み込まれた、演奏者と、観客が一つになったひとときです。

「東京都消防庁楽団パレード」2912-3

七星天道さんの作品題は東京都消防庁楽団パレード

〈作者のコメント〉東京都消防庁の楽団、金管楽器打楽器のパレードです。青空に響き渡り、手のひらが赤くなるまで叩いた心はずむ楽団の音です。更新の音や、楽器の音が画像に写り込めばいいのですが・・・、祭りの中で撮りこんだ一シーンです。

「銀杏の大木」2912-2

七星天道さんの作品題は銀杏の大木

〈作者のコメント〉10メートル以上はあると思われる。今年の最後を飾ってくれた銀杏の大木です。

「菊の紅葉」2912

七星天道さんの作品題は菊の紅葉

〈作者のコメント〉大輪の純白の菊が、紫色に紅葉しました。霜にもピンと強く、三本仕立ての大輪の白菊です。初めから紫色の菊かと思う純白の菊の紅葉です。一輪大きく撮りました。

「空き缶風車」2908

七星天道さんの作品題は空き缶風車

〈作者のコメント〉どんな空き缶でも、ペットボトルでも、木でも作れる風車です。静かな風にもくるくる回るのです。回転している処を写真に撮るのは難しいのですが、ゆったりとそれでも安定良く指で吊るしても静かに速度は意外に早く回転する、頂き物の空き缶風車です。材料は何でもOkの、今はお神輿も作られている近所のお宅の叔父さんから頂いた風車を金木犀の木に吊るして撮りました。2017年8月15日

「相合傘の;紫陽花」2806

七星天道さんの作品題は相合傘の;紫陽花

〈作者のコメント〉薄紫の紫陽花です。二つ並んで仲良しだったのです。色んな色や形の紫陽花が有りますが、これは普通の紫陽花ですが仲良く二つ並んでいるのが嬉しくて撮りました。黒板に相合傘を書かれませんでしたか。2016年6月13日

「じゃが芋の花」2805

七星天道さんの作品題はじゃが芋の花

〈作者のコメント〉野菜の花は綺麗な花を咲かせます。特にじゃが芋の花は菜園を飾っている様です。この季節は何処の菜園にも色は淡く様々に飾るようです。我が家の愛らしいじゃが芋の花です。2016年5月29日

「桜」2804-2

七星天道さんの作品題は桜

〈作者のコメント〉待ちに待っていた桜も見る見る列島を飾って行くのです。花のじゅうたん、川には浮かぶ(花筏)です。散りかけている満開桜です。短い命が美しいのでしょうか?平成28年4月13日

「春の散歩道」2804

七星天道さんの作品題は春の散歩道

〈作者のコメント〉浅川です、誰とも無く踏みしめられて出来た小道です。川の音、小鳥の歌、足元の花達、春の嬉しい散歩道です。2016年3月31日撮影オリンパス

「飾る初雪」2801

七星天道さんの作品題は飾る初雪

〈作者のコメント〉初雪が降ったのはもう6日も前に成るでしょうか、雪かきをした所を残して氷の壁に成っているのです。ここはまだすっかり雪をかぶった菜園の様です。耕運機で耕したのでしょうか、春の為にもう野菜も花も植える準備の菜園に綺麗な雪が飾りました。道路は雪は溶けているので散策です。夜には北風が吹いて道路を凍らせるのです。菜園の綺麗に耕した上に雪がかぶっている姿が綺麗です。この菜園はまだ雪は溶けない姿で残っていそうです。オリンパス

「三角屋根と染め行くもみじ」2711

七星天道さんの作品題は三角屋根と染め行くもみじ

〈作者のコメント〉夕焼け小焼け触れ合いの里です。山の上はもみじがもえています、広葉樹なのでしょうかこれから下にもみじが降りて来るのでしょうか、つつじは真っ赤に紅葉しています、空気は澄んでいました、三角の屋根が景色を美しく映えさせています。 平成27年11月16日

「蕾山百合」2707-2

七星天道さんの作品題は蕾山百合

〈作者のコメント〉八王子市の花山百合の蕾です。球根を小動物に食べられたのでしょうか。有志に寄って10年かけて八王子を飾る山百合と成りました。百合の中では女王のようです。芳香は甘く強く街を包みます。赤紫の斑点が純白の花弁を飾ります。水色の雌蕊と、赤紫の長い雄蕊が飾ります。街は山百合で包まれたのです。これは明日夢見て花開く山百合の蕾です。

「シモツケ小町」2707

七星天道さんの作品題はシモツケ小町

〈作者のコメント〉栃木県がシモツケと呼ばれていた頃に初めて見つけられた花「シモツケ」です。北海道から九州まで分布します、中国にも分布しているそうです。富士山にも飾ります。霰の様な薄いピンクの小花が集まって丸い花の束を造り・逆三角錐の姿を造ります。葉は涼しげで、庭木にしても手間いらずです。大きく成れば1メートルにもなります。仲間には、コデマリや雪柳が有ります。撫子も可愛いですが夏には似合う「シモツケ小町」です。2015年7月/オリンパス

「浮かぶ睡蓮」2706

七星天道さんの作品題は浮かぶ睡蓮

〈作者のコメント〉(コメント)梅雨の雨上がりに池に浮かび咲く睡蓮の花です。 迷う程に睡蓮は池を色美しく埋めつくしていました。 梅雨時には一度は訪れたい睡蓮の池です。 2015年6月18日撮影。

「レンズ」2702

七星天道さんの作品題はレンズ

〈作者のコメント〉体育館に光を取り込む三角のレンズ窓です。太陽の光を受けてれんず窓が綺麗でした。体育館の中をどの位の明るさにしているのでしょうか。冬の柔らかな光もレンズが取りこんでいる輝く三角のレンズ窓です。平成27年1月20日撮影。オリンパス。


2030真の助さんのコーナー


「祝 土佐犬2横綱土俵入り」3001

真の助さんの作品題は祝 土佐犬2横綱土俵入り

〈作者のコメント〉平成最後の年です 無病息災!家内安全!

「去り行く晩秋1」2912-1

真の助さんの作品題は去り行く晩秋1

〈作者のコメント〉女踊りです。

「去り行く晩秋2」2912-2

真の助さんの作品題は去り行く晩秋2

〈作者のコメント〉男踊りです。

「魚道」2911

真の助さんの作品題は魚道

〈作者のコメント〉澄み切った川の流れの魚の道です。

「朝ご飯」2906

真の助さんの作品題は朝ご飯

〈作者のコメント〉椋鳥でしょうか?梅雨の雨上がりの朝の五時頃に餌を見つけて食べている一カットです 平成29年6月24日

「チューリップ」2904

真の助さんの作品題はチューリップ

〈作者のコメント〉春の陽射しを浴びて咲く真っ赤なチューリップです。蓮の花を想像させるような大きな花弁のチューリップです。一輪大きく撮りました。"29.4

「春・出番です」2903

真の助さんの作品題は春・出番です

〈作者のコメント〉春の小鳥達が囀る時を伺っています、鶯の初音は何方でも待ち遠しい事でしょうが、もう春の鳥達が目白を代表に見かけています。この鳥は名前は分かりませんが春を呼ぶ小鳥のようです。29・3

「冬近し・多摩川」2811

真の助さんの作品題は冬近し・多摩川

〈作者のコメント〉澄み切った流れの多摩川です/鮎は下って、山女は桜鱒と成りました/長い竿を操って大物の虹鱒釣りです/楽しませてくれた多摩川です、後少し瀬に大物が待っています/H28秋/LUMIXーFZ300

「梅雨の池」2806

真の助さんの作品題は梅雨の池

〈作者のコメント〉水草の中から顔を出す花菖蒲の花。小波が青い花菖蒲の花を益々美しくするように、水草が飾る様に梅雨の時期ならではでは味わえない風景のカットです。

「ロープの雪柳」2804

真の助さんの作品題はロープの雪柳

〈作者のコメント〉1本の雪柳の枝がロープの様に垂れ下がっている様は春の訪れと美しさを増している様です。H28/4月デジカメ

「兜菊」2711

真の助さんの作品題は兜菊

〈作者のコメント〉自宅製の菊、兜の姿のように上手く育てる事が出来ました。2015年11月15日

「吊り橋」2707

真の助さんの作品題は吊り橋

〈作者のコメント〉奥多摩川に架かる吊り橋です。川幅は百メートルは有るでしょうか。吊り橋にも色々有りますが、この吊り橋はあまり見かけない、アーチ型の吊り橋です。

「岩盤の春」2704

真の助さんの作品題は岩盤の春

〈作者のコメント〉岩盤から吹き出す春の湧水です。岩盤に凍てついていた氷も雪も岩盤の隙間から春を待っていたかの様に澄み切った湧水が出て来たのです。岩盤を春の陽射し温めています。春本番です。H・27・3/キャノン。


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